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現役J×メイド/秘密のアルバイト⑤

現役J×メイド/秘密のアルバイト④の続きです


男は私がそう言って体を上げてからも、すぐには動こうと
しなかった。まるでまだご褒美が足りない、もってしてほしいって
言ってるみたいな顔を浮かべて私を見上げてた。
けど、私が動かないでただ笑って見返してやると、
諦めたようにうなずいた。それからのろのろ立ち上がると、
私の脇を通り抜け、代わりに私はまたソファに座った。
そして男の背中に向かって言った。
「ねえ、おじさん」
男がびくっとし振り返った。「な、何だい?」
「……おじさんのチ○ポ見せてよ……ここで」
男は驚いたような顔を浮かべた。
「ええっ……い、今……ここで?」
私はうなずいた。「そう……今ここで……いいでしょ……
どうせ最後には二人とも裸になるんだから……」
男は私の言葉に興奮したように息を荒げた。そして少しためらう
ようなそぶりを見せた後、決心したようにベルトを外し、
チャックを下ろしてズボンを脱いだ。それからパンツも脱いだ。
男の黒ずんだオチ○チ○がむき出しになった。
「ふーん……結構大きいじゃん……もう少し近くで見せてよ」
私が言うと男がおずおずと近づいてきた。
私はにやにや笑いながら男の顔を見つめ、それから顔を男の
オチ○チ○に近づけた。男がはっと息を飲むのが聞こえた。
私は唾液をたっぷりつけた舌を出し、男のオチ○チ○の亀頭を
ぺろっと舐めた。
「ああっ……」と男の呻き声が上げる。次の瞬間、私は唇を男の
オチ○チ○の亀頭にあて、それからゆっくり男のオチ○チ○を
わざとゆっくりくわえていった。
hibaimiki01-05.jpg
口の中で粘膜と舌でたっぷり可愛がってあげると、
男はその刺激に耐え切れないようだった。少ししてオチ○チ○が
それ以上奥に行けないところまでたどり着くと、私は少しの間、
動くのをやめた。そしてまた顎を後ろにゆっくり引き始め、
途中で男がまた気持ちよさそうに大きな声を上げた。
それから、口から男のオチ○チ○を離すと、男のオチ○チ○は
私の唾液にまみれてきらきら光ってた。そして男は放心した
ような顔を浮かべて、息をはあはあさせてた。
「さ、シャワー浴びてきなよ。きれいになったら……
私のお口とオマ○コでもっとたっぷり、おじさんのチ○ポ
可愛がってあげるから……」

~続く


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