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現役J×メイド/秘密のアルバイト④

現役J×メイド/秘密のアルバイト③の続きです


男は私を見て少しおどおどしながら笑みを浮かべた。
そして私に尋ねた。「ま、待たせちゃったかな?」
私は首を振った。「ううん。大丈夫。来たばっかだよ」
「そっか……そ、それじゃ……さ、早速だけど……」
「ふふ……なーに?……もうホテル行きたいの?」
「……よ、よかったらうち来ない?その方がのんびりくつろげると思うし
……自分で言うのもなんだけど割と広くて……きれいな方だと思うから……」
やっぱり。この人この街に住んでるんだ。
それは正直私にとってちょっと魅力的なことだった。
とはいえ……大丈夫だろうか、とも私は少し考えた。
部屋に入るなり人ががらっと変わって……みたいな?私は男を見た。
「い、いやっ……いやならホテルで、でも、全然構わないんだけど……
ホテルにしよっか」
……まあ、これなら実は怖い人ってことはなさそうだ……大丈夫だろう。
「いいよ、じゃあおじさんの家にしよっか」
男がほっとしたような顔を浮かべると私に歩こうと促した。

 男の家はいかにも高級そうなマンションで、その街では有名な坂道の
大通りを登りきり、路地に入って十分ほど歩いたところにあった。
オートロックのゲートをくぐると、エレベーターで十階に上がり、
廊下の真ん中あたりの部屋だった。
中は私の想像以上に広々として、確かに清潔だった。
 男は私にリビングのソファに座るよう促した。私が座って部屋の中を
見回していると、冷たいお茶のようなものをグラスに入れて持ってきてくれた。
それをテーブルの上に置くと、私の座っているところから少し距離を置いて自分も座った。
「おじさん、すごいところ住んでるね……どんな仕事してるの?」
「僕?……ぼ、僕は小さな会社をやってるんだよ」
小さいっていっても相当お金持ってないとこんなところ住めないでしょ。
「ふーん、社長ってこと?すごいじゃん!」
「い、いやあ……そんな大したことはないよ」
なんて言いながらもまんざらでもなさそうだ。
「ふーん……ちなみにおじさん、結構こういうことしてんの?」
彼は恥ずかしそうにうつむいて言った。「い、いや……初めて……」
「本当?」と冷やかすように言ったけど本当ぽかった。
「ほ、本当だよ……で、でも前から君みたいな若い娘と仲良くなりたくて……」
「ふふ……頑張っちゃったんだ……ねえ、よかったら先にお金くれない?」
「えっ……ああ、うん、いいよ」こともなげに男は言い、財布の中から
一万円札を十枚抜き取って私にくれた。財布の中にはまだ同じくらいの
お札が入っていそうだった!これはいい、と私は思った。
「おじさん、ありがとう」私は少し甘えるような声を出して言い、
男の膝の上に手を置いた。男がびくっと反応するのがウケた。
けれどそれは表に出さず私は男の膝を手でさすりながら言った。
「ねえ……おじさんすごいお金持ちだし、キモくないし、この家も
きれいだから……これからもまた会って欲しいな……」
「あ、あふっ……そ、それは……今日……僕を喜ばせてくれたら……」
「ふふ……いいよ……おじさんのここを……こんな風に喜ばして
あげればいいんでしょ」
私はおじさんの膝から股間の上に手を乗せ、あそこを握ると、
ゆっくり優しくもみしだいてあげた。
「ああっ……そ、そうっ……そんな風に……はあはあ……ああっ……」
「ふふっ……こんな風に?」私はおじさんの股間の上にお尻を乗せると、
両手を男の首に回した。それから顔を男の顔に近づけキスしてあげた。
hibaimiki01-04.jpg
男は私が舌を入れ、彼の口の中や舌、歯の裏なんかを舐めてあげる
たびに体をびくっびくっと震わせていた。
しばらくそうして上げた後、口を離して男に言った。
「ふふ、続きはシャワー浴びてからだよ……おじさん、先にシャワー
浴びてきたら?……」

~続く



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