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非売品小ネタ「甘い罠はフルコースで~現役女子大生西条リナ 番外編」(2)

非売品小ネタ「甘い罠はフルコースで~現役女子大生西条リナ 番外編」(1)の続きです。


彼女との食事は楽しかった。最初こそ緊張したものの、聞くとまだ二十歳の
女子大生という彼女は私がぼそぼそと話す会社のことなどに、あたかも関心を
もって耳を傾け、そして尊敬するようなまなざしで私を見つめるのだった。
正直悪い気はしなかった。一方で私が学校のことを尋ねると、気さくな口調で
友人たちと遊んだり、サークルで行った旅行の話などを楽しそうに語るのだった。
まだ私の娘と言ってもおかしくないほど若い年頃の彼女が私をリラックスさせ、
食事を楽しませてくれた。
hibaihinrina02.jpg
 だが一方で、時折、彼女の表情にどきっとするような色気が浮かぶこともあった。
そう女子大生と言えば若いは若いが、それなりの積極性がある人間であれば
それなりの経験も積んでいるだろう。私は一瞬さっと彼女の全身を眺めて
まだどきっとした。胸は程よく突き出、腰は締まっている。性的な魅力に溢れた
豊かなその肉体、その裸体をどれほどの男がこれまで目の当たりにし、
触れててきたのだろう。
 そんなことを考えていると、私の股間はみるみる膨らみ、固くなってしまい、
私は内心きまり悪い思いをしながら、食事をしていた。

 それから、一時間半ほど経ち、最後のデザートの皿が下げられた後、
私たちは食後のコーヒーを飲んでいた。やがて彼女が口を開いた。
「それで……この後、どうされます?」
「えっ……ど、どうって?」
「ふふ……部屋を予約していただいてるって聞いてるんですけど。
私は今日一日分の料金をいただいています。だから谷口さんが希望するなら
私と一晩過ごすことができます……それで、ふふっ……その結果として
もしそれ以降もまた会いたくなるようだったら、条件だとかは個別に相談する
ことになっています」
私は山田の言っていたことを思い出した。いわゆるデートクラブのような
ものなのだということがやっと分かった。
「で、でも……それって……?」
彼女は笑みを浮かべてうなずいた。そして私に顔を近づけ、周りに聞こえぬよう
囁くように言った。
「そう……もし私と……エッチ……したいなら……してもいいんですよ」
私はごくっと唾を飲みこんだ「そ、そうなんだ……」
「そう……谷口さん……会う前に想像してたよりずっと素敵な人だったから、
 私嬉しくて……だから……今夜いっぱいサービスしてあげたいな……」
「で、で、でも……ぼ、僕は実は……あんまりそういう経験が……」
「あら……大丈夫ですよ……私に任せておけば……谷口さんが喜ぶようなこと
 いっぱいして……天国に連れて行ってあげる」
そう言うなり、彼女は机の下で足を延ばし、靴の先を私の股間に押し当ててきた。
私はその感触に歓喜し、思わず息を漏らした。
 彼女はその足で私の股間を愛撫しながら言った。
「ふふ、気持ちいい?じゃあ……部屋でもっと気持ちいいことしましょうか」

部屋に入ると、彼女は私をソファに座らせ、正面の窓の前に立って言った。
「ふふ……谷口さん、食事中、私の裸の姿想像してたでしょ」
「えっ……そ、そんなことは-」
「とぼけたってだめよ。女はそういうことわかるんだから……
 ね、谷口さん……見たい?……私の裸」
「……み、み、見たい」
「ふふ、最初から正直に言えばいいのに……じゃあ……いいよ……
 私の体見せてあげる」
そう言うと、彼女はワンピースを脱いでブラとパンティだけの姿になり、
嘲るような笑みを浮かべて私を見た。私の娘くらいの年でありながら
毒気のある娼婦のようなその佇まいは背徳感にあふれ、私をぞくぞくさせるような
色気を持っていた。
「これも?」そう言って彼女はブラに手をかけた。
 私は口の中がからからになるのを感じながらうなずいた。すると彼女は
ゆっくりブラをはずし、その豊かな美しい乳房を私に見せつけた。
hibaihinrina03.jpg
「ああっ……」
その淫らな姿に股間がさらに固く熱くなるのを感じながら、私は思わず声を上げて
しまった。彼女はそんな私を嘲笑うように見つめながら、パンティも脱ぎ、
全裸になった。
「ふふ、今度は谷口さんの番よ……早くそんな服脱いで私と気持ちよくなりましょ」
「……う、うん」私は思わず顔がにやついてしまいそうになるのを恐れながら、
おずおずと着ている服を全て脱いだ。
「ふふ、もうそんなに大きくなってるの……すごく美味しそう……
 じゃあ、こっちに来て」
「う、うん」私は彼女の言うままに近づき、彼女の目の前に立った。
そしてあらためてその素晴らしく豊かで性的な魅力に溢れた肉体に見とれていると、
彼女はおもむろに両手を差出し、五指を広げた状態で私の胸に触れた。
少し冷たい感触に一瞬びくっとしたが、彼女は構わずに私の全身をさすり
愛撫するように手を動かしながら、徐々に下の方へずらしていった。
そもそも裸の女性に裸を触れられるという経験があまりない私はそれだけで
息を荒げ、またうっとりしてしまっていた。そして肉棒の付け根のすぐ外側のところ
まで来ると、付け根を囲うような状態でぴたっと動きを止めた。
「ああっ!……はあ……はあはあ……り、リナちゃん」
「ふふ……なーに?……」次の瞬間、私の肉棒が彼女の両手に包まれた。
「ひゃあっ……ああっ……」
「あん……もう先っちょから何か出てきてるぞ……お仕置きが必要ね……」
「……お、お仕置き?」
だが、彼女が質問には答えずに、私の肉棒を握ったまま、その場にひざまづいた。
そして上目づかいで私を見ながら言った。
「じゃあ……私のお口でたっぷりお仕置きするから、ちゃんとこのまま立ってるのよ」
そして彼女は私の肉棒に顔を近づけると、舌を出してねっとり這わせ始めた。
hibaihinrina04.jpg

続く


※西条リナの他の作品については
 コチラ→ DLSITE DMM Gcolle











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