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成熟した上品な大人のホステスが甘く誘う③(真理子のアルバイト)

成熟した上品な大人のホステスが甘く誘う②(真理子のアルバイト)の続きです。


mariko01makura03.jpg

mariko01makura04.jpg



【真理子の出演作品】
〔1〕キャスト真理子
〔2〕義母真理子






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成熟した上品な大人のホステスが甘く誘う②(真理子のアルバイト)

成熟した上品な大人のホステスが甘く誘う①(真理子のアルバイト)の続きです。


mariko01makura02.jpg

~続く

【真理子の出演作品】
〔1〕キャスト真理子
〔2〕義母真理子





関連記事

成熟した上品な大人のホステスが甘く誘う①(真理子のアルバイト)

「キャスト真理子」の真理子を主人公にした非売品小ネタです。
ちなみに「義母真理子」という作品にも、その名そのままですが^^;
義母役で登場します。


mariko01makura01.jpg

~続く






関連記事

奔放な女子大生に誘惑されて……

ここ最近、これまでの作品の主人公を
属性毎に一枚のイメージにまとめる、
という試みというか遊び?、みたいなことをしてきましたが、
それも今回で最後です。というか、続くように
また新しいキャラを作っていかなくてはいけないのですが^^;
それはさておき最後の今回は女子大生です。
下部の登場作品タイトルにはDLSITEのリンクを貼っていますが、
DMM及びGcolleでも同作品をお求めいただけます。
jd01-02.jpg

【登場作品詳細】
①リナ
〔1〕★現役女子大生★JD★西条リナの処世術
〔2〕甘い罠はフルコースで~ ※本ブログにて公開した非売品小ネタです。

②玲子
A氏の遺産(1)JDメイド玲子編

おまけ↓
jd01-03.jpg






関連記事

淫らな美魔女の甘い誘惑!

今度は熟女の主人公を一堂に集めてました。
各作品のタイトルにはDLSITEのリンクを貼っていますが、
DMM、Gcolleでもお求めいただけます。



①マヤ
マヤ~クラスメイトの母

②奈津美
夏の日の思い出を君と

③真理子(義母ver)
義母真理子

④ありさ
〔1〕大人のバースデー★誕生日は母さんのベッドで
〔2〕週末は母と淫らなデートを ※本ブログで公開中の非売品小ネタです

⑤真理子(クラブホステスver)
キャスト真理子

⑥美咲
〔1〕白昼の黒い来訪者(2)熟女家庭教師美咲編
〔2〕白昼の黒い来訪者(3)最終話/カテキョ×メイド3P親子丼編
※上記シリーズの1は彼女の娘(JK)が主人公となっています。

おまけ↓
jukujo01-03.jpg






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現役J×メイド/秘密のアルバイト⑦

現役J×メイド/秘密のアルバイト⑥の続きです


すっかり体が熱くなってきた私は、おもむろに男のオチ○チ○から
口を離すと体を起こした。そして着ていたYシャツを脱ぎ捨てると、
後ろを振り返り、男を見下ろした。呆然としたような顔をして
私を見上げてる。でも、私がブラに手をかけて外すと、
今まで以上に興奮して、ぎらぎらした目を食い入るように私の
おっぱいを見つめた。
「……おじさん……入れたい?」
おじさんはすごく興奮したような息を漏らして言った。
「……う、うん……い、入れたい……」
「ふふ、いいよ……搾り取ってあげる……」
私はそそり立った男のオチ○チ○に手で支え、オマ○コにあてると、
ゆっくり腰を下ろしていった。
男はうっとりしたような表情を浮かべ、言葉にならない声と
荒い息を漏らし続けた。そして私が腰を下ろしきった瞬間、
大声をあげ、薄暗い寝室に響き渡った。
hibaimiki01-08.jpg
「あんっ……どう?……援○セックス気持ちいい?
JKの生マ○コにおじさんのチ○ポ入れて気持ちいい?」
「はあああ……さ、最高だよおお……おマ○コの中で、
ち、チ○ポとろけちゃいそうだよおお……」
「ふふ、よかったね、夢がかなって……もっと激しく……気持ちよくしてあげる」
私はオマ○コの粘膜に男のオチ○チ○を激しくこすり付けるように
腰を前へ後ろへ、時に左右にも上下にも動かしてあげた。
ぴちゃぴちゃ液体が交わるようなエッチな音が鳴り響き、
その合間に男と私の漏らす声と音が聞こえる。
「あ、あああっ……も、もう……出ちゃいそうだよおお」
男が泣きそうな声で叫ぶように言った。
「うふ……中で出したい?……あと十万円くれたら中で出してもいいよ」
「あふう……い、いいよっ……は、払う、払うから……」
「ふふっ、じゃあ、私もいいよ……中でぴゅっぴゅさせてあげるね」
私はさらに早く激しく腰を動かした。
「ああああっ……イくっ……イくよっ……ああああっ」
男は大声で叫びながら私のオマ○コの中でイった。
私はオマ○コの中で男のオチ○チ○がびくんびくんと震え、
そのたびに精液がこぼれ出るのを感じながら、この後買う服のこと、
これからこの男がくれるお金やもののことを考えていた。

それから?
男は私のATMだし、男の家は私の友達のたまり場になってるよ。
いつも遊ぶ街だから最高(笑

~完


※美樹が出てくる作品はこちら
 →DLSITE DMM Gcolle







関連記事

ビッチな働く女達

以前の投稿のJKに続き、
今度はOLの主人公を一堂に集めた紹介画像と各作品紹介です。
また、タイトルにはDLSITEのリンクを貼っていますが、
DMM、Gcolleでも同作品をお買い求めいただけます。
ol01-02.jpg
※番号と名前なしバージョン

【各登場作品】
①愛
セールスレディ愛★デキル女の裏オプション
②舞
セールスレディ舞★夜の肉体交渉スキル

おまけ↓^^;
ol01-03.jpg

〔PS〕
なお「現役J×メイド/秘密のアルバイト」の続きは今夜10時頃なる予定です。
そしてその投稿で完結となります。よければチェックしてみてください^^







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現役J×メイド/秘密のアルバイト⑥

現役J×メイド/秘密のアルバイト⑤の続きです


何分かすると男が腰にタオルを巻いて戻ってきた。
「ベッドで待ってて。私もシャワー浴びてくるから」
男は焦らされた少しがっかりしたような顔を浮かべたけれど、
すぐに大人しくうなずいた。

シャワーを浴び終えると、私は持ってきた学校の制服に着替えた。
「どこ?」と尋ねると「こっち」と、通路の突き当りの扉の奥から声が聞こえた。
扉を開けると、広い部屋で、薄暗い照明の中、大きなベッドの上に男が一人座っていた。
私の姿を見てこれから起きることを想像し、いかにも興奮を隠しきれないって感じだった。
hibaimiki01-06.jpg
「痴漢したい?」
「……い、いや……どっちかって言うと……」
「なーに?」
「ち、痴漢してほしい……き、君に痴漢されたい……」
私は一瞬きょとんとして、それから笑い出した。
「あはは、何それ?おじさんどエムなの?」
男は恥ずかしそうにうつむいた。
「ど、どエムってほどじゃないけど……少し……エムかな」
「ふふ、そうなんだ……いいよ……じゃあ痴漢してあげるね」
私はベッドの上に乗り、座っている男の真後ろにいった。
それから、胸を男の背中に押し付け、左右の乳首を爪でつまんであげた。
「ああっ……あふっ……」男が息を漏らした。
「ふふっ、気持ちいいの?」私は男の耳元で囁き、息を吹きかけ
男の耳の中に舌を這わせた。
「あああっ……き、気持ちいいよっ……ああっ……はあはあ……」
「ふふっ……本当?……確かめてみなくちゃ」
私は右手の指を広げ、胸から下へさするように移動させた。
そして膝の上からゆっくり内側へ滑らせて……男のオチ○チ○を
きゅっと握ってあげた。
「あああっ……」
JKにこんなことされて、オチ○チ○こんなに勃起させちゃう
なんて……変態だねおじさん……」
「ご、ごめんよお……き、気持ち良くて……」
「ふふ、いいの……おじさんはお金くれるんだから、
もっと喜んでもらわなくちゃ……ねえ、JKのオマ○コ舐めたい?」
「あああ……な、舐めたいよ……」
「ふふ、JKにオチ○チ○舐めて、しゃぶってほしい?」
「ほ、欲しい……」
「じゃあ、舐めあいっこしよ」
私は男に仰向けになるよう促すと、パンティを脱いだ。
そして男の体の両脇に膝を下ろすと、男の顔にお尻を押し付けた。
そして顔は男のオチ○チ○に近づけ、ちゅっとキスをした。
男の体が一瞬びくっと震え、その後、男の舌が私の膣に触れるのを
感じた。私は息を漏らし、男のオチ○チ○に肉棒を這わせた。
それからしばらくの間、私たちはお互いのあそこを舐めあいながら、
甘いエッチな感触を楽しんだ。
hibaimiki01-07.jpg

~続く


※美樹が出てくる作品はこちら
 →DLSITE DMM Gcolle








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現役J×メイド/秘密のアルバイト⑤

現役J×メイド/秘密のアルバイト④の続きです


男は私がそう言って体を上げてからも、すぐには動こうと
しなかった。まるでまだご褒美が足りない、もってしてほしいって
言ってるみたいな顔を浮かべて私を見上げてた。
けど、私が動かないでただ笑って見返してやると、
諦めたようにうなずいた。それからのろのろ立ち上がると、
私の脇を通り抜け、代わりに私はまたソファに座った。
そして男の背中に向かって言った。
「ねえ、おじさん」
男がびくっとし振り返った。「な、何だい?」
「……おじさんのチ○ポ見せてよ……ここで」
男は驚いたような顔を浮かべた。
「ええっ……い、今……ここで?」
私はうなずいた。「そう……今ここで……いいでしょ……
どうせ最後には二人とも裸になるんだから……」
男は私の言葉に興奮したように息を荒げた。そして少しためらう
ようなそぶりを見せた後、決心したようにベルトを外し、
チャックを下ろしてズボンを脱いだ。それからパンツも脱いだ。
男の黒ずんだオチ○チ○がむき出しになった。
「ふーん……結構大きいじゃん……もう少し近くで見せてよ」
私が言うと男がおずおずと近づいてきた。
私はにやにや笑いながら男の顔を見つめ、それから顔を男の
オチ○チ○に近づけた。男がはっと息を飲むのが聞こえた。
私は唾液をたっぷりつけた舌を出し、男のオチ○チ○の亀頭を
ぺろっと舐めた。
「ああっ……」と男の呻き声が上げる。次の瞬間、私は唇を男の
オチ○チ○の亀頭にあて、それからゆっくり男のオチ○チ○を
わざとゆっくりくわえていった。
hibaimiki01-05.jpg
口の中で粘膜と舌でたっぷり可愛がってあげると、
男はその刺激に耐え切れないようだった。少ししてオチ○チ○が
それ以上奥に行けないところまでたどり着くと、私は少しの間、
動くのをやめた。そしてまた顎を後ろにゆっくり引き始め、
途中で男がまた気持ちよさそうに大きな声を上げた。
それから、口から男のオチ○チ○を離すと、男のオチ○チ○は
私の唾液にまみれてきらきら光ってた。そして男は放心した
ような顔を浮かべて、息をはあはあさせてた。
「さ、シャワー浴びてきなよ。きれいになったら……
私のお口とオマ○コでもっとたっぷり、おじさんのチ○ポ
可愛がってあげるから……」

~続く


※美樹が出てくる作品はこちら
 →DLSITE DMM Gcolle












関連記事

BITCH JK COLLECTION②

前回投稿の続き、JKが主人公の作品紹介です。
気になったキャラがいたら是非作品をチェックしてみてください。
また、各タイトルにはDLSITEのリンクを貼っていますが、
DMM、Gcolleでも各作品をお求めいただけます。

bitchjkcollection02.jpg
①美帆
「清楚でビッチな俺の妹に筆おろしされた話」

②リサ
「リアルビッチ/リアルJ×スタイル01~読モ志望リサ<白・清楚>オーディションの続きはベッドで」

③リサ(ギャルver)
「リアルビッチ/リアルJ×スタイル02援×希望リサ<黒・ギャル>放課後は淫らな課外活動」

④真紀
〔1〕「南の島の援○ハーレム~その1(真紀)」
〔2〕「南の島の援○ハーレム~FINAL」
〔3〕「真紀不倫白書」(非売品・本ブログにて公開した小ネタです)

⑤美優
〔1〕「美優海の家に行く」 (非売品・本ブログにて公開した小ネタです) 
〔2〕「南の島の援○ハーレム~FINAL」

⑥百合
〔1〕「南の島の援○ハーレム~その2(百合)」
〔2〕「南の島の援○ハーレム~FINAL」
〔3〕「【盗撮】義理の娘と放課後援助~百合・近親相姦物語」

⑦美樹 
〔1〕「白昼の黒い来訪者(1)J×メイド美樹編」
〔2〕「白昼の黒い来訪者(3)最終話/カテキョ×メイド3P親子丼編」
〔3〕「現役J×メイド/秘密のアルバイト」(非売品・本ブログにて公開した小ネタです)
※上記シリーズの2は彼女の母親が主人公となっています。

⑧優香 
〔1〕「A氏の遺産(2)ギャルJ○優香編」

⑨友香
〔1〕「【官能小説】タレントの卵と援×~とあるITベンチャー社長の告白」
〔2〕「現役J×アイドル板見友香の昼と夜」

おまけ、ちょっと早いですが週末のお供に、、、

bitchjkcollection03.jpg






関連記事

BITCH JK COLLECTION①

「現役J×メイド/秘密のアルバイト」を連載(?)中ですが、
ちょっと閑話休題、私がこれまでに作成してきた作品の中の
主人公のJKを集めた紹介画像を作成してみました。

bitchjkcollection01.jpg

次の投稿にて具体的な出演?作品の紹介などしたいと思います。



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現役J×メイド/秘密のアルバイト④

現役J×メイド/秘密のアルバイト③の続きです


男は私を見て少しおどおどしながら笑みを浮かべた。
そして私に尋ねた。「ま、待たせちゃったかな?」
私は首を振った。「ううん。大丈夫。来たばっかだよ」
「そっか……そ、それじゃ……さ、早速だけど……」
「ふふ……なーに?……もうホテル行きたいの?」
「……よ、よかったらうち来ない?その方がのんびりくつろげると思うし
……自分で言うのもなんだけど割と広くて……きれいな方だと思うから……」
やっぱり。この人この街に住んでるんだ。
それは正直私にとってちょっと魅力的なことだった。
とはいえ……大丈夫だろうか、とも私は少し考えた。
部屋に入るなり人ががらっと変わって……みたいな?私は男を見た。
「い、いやっ……いやならホテルで、でも、全然構わないんだけど……
ホテルにしよっか」
……まあ、これなら実は怖い人ってことはなさそうだ……大丈夫だろう。
「いいよ、じゃあおじさんの家にしよっか」
男がほっとしたような顔を浮かべると私に歩こうと促した。

 男の家はいかにも高級そうなマンションで、その街では有名な坂道の
大通りを登りきり、路地に入って十分ほど歩いたところにあった。
オートロックのゲートをくぐると、エレベーターで十階に上がり、
廊下の真ん中あたりの部屋だった。
中は私の想像以上に広々として、確かに清潔だった。
 男は私にリビングのソファに座るよう促した。私が座って部屋の中を
見回していると、冷たいお茶のようなものをグラスに入れて持ってきてくれた。
それをテーブルの上に置くと、私の座っているところから少し距離を置いて自分も座った。
「おじさん、すごいところ住んでるね……どんな仕事してるの?」
「僕?……ぼ、僕は小さな会社をやってるんだよ」
小さいっていっても相当お金持ってないとこんなところ住めないでしょ。
「ふーん、社長ってこと?すごいじゃん!」
「い、いやあ……そんな大したことはないよ」
なんて言いながらもまんざらでもなさそうだ。
「ふーん……ちなみにおじさん、結構こういうことしてんの?」
彼は恥ずかしそうにうつむいて言った。「い、いや……初めて……」
「本当?」と冷やかすように言ったけど本当ぽかった。
「ほ、本当だよ……で、でも前から君みたいな若い娘と仲良くなりたくて……」
「ふふ……頑張っちゃったんだ……ねえ、よかったら先にお金くれない?」
「えっ……ああ、うん、いいよ」こともなげに男は言い、財布の中から
一万円札を十枚抜き取って私にくれた。財布の中にはまだ同じくらいの
お札が入っていそうだった!これはいい、と私は思った。
「おじさん、ありがとう」私は少し甘えるような声を出して言い、
男の膝の上に手を置いた。男がびくっと反応するのがウケた。
けれどそれは表に出さず私は男の膝を手でさすりながら言った。
「ねえ……おじさんすごいお金持ちだし、キモくないし、この家も
きれいだから……これからもまた会って欲しいな……」
「あ、あふっ……そ、それは……今日……僕を喜ばせてくれたら……」
「ふふ……いいよ……おじさんのここを……こんな風に喜ばして
あげればいいんでしょ」
私はおじさんの膝から股間の上に手を乗せ、あそこを握ると、
ゆっくり優しくもみしだいてあげた。
「ああっ……そ、そうっ……そんな風に……はあはあ……ああっ……」
「ふふっ……こんな風に?」私はおじさんの股間の上にお尻を乗せると、
両手を男の首に回した。それから顔を男の顔に近づけキスしてあげた。
hibaimiki01-04.jpg
男は私が舌を入れ、彼の口の中や舌、歯の裏なんかを舐めてあげる
たびに体をびくっびくっと震わせていた。
しばらくそうして上げた後、口を離して男に言った。
「ふふ、続きはシャワー浴びてからだよ……おじさん、先にシャワー
浴びてきたら?……」

~続く



※美樹が出てくる作品はこちら
 →DLSITE DMM Gcolle










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現役J×メイド/秘密のアルバイト③

現役J×メイド/秘密のアルバイト②の続きです


それから三日後の夜、水曜日、私はカードに書かれたLINEのIDに
メッセージを送ってみた。
『日曜日、×××で会ったメイドだよw 憶えてる?』
すぐに返事が来た。『憶えてるよ。メッセージありがとう』
『土曜とかなら会えるよ。最後までやってもいいけどいくらくれる?』
今度は返事が来るまでに少し時間がかかった。友達に電話でもしようかと
思った頃に返事がきた。
『10万でどう?』マジ!? そんなにくれるのか。
『いいよ。場所は?○○○とかなら2時くらいに行けるけど』
私はよく遊びに行く街の名前を行った。
『OK。それならすぐ近くだ。』
えっ、近くってあの街に住んでるってこと?
あそこに人が住むとこなんてあるんだ……ってかすごく高そうじゃない?
私は男に好奇心がわいてきた。けれどその場は深くはきかないことにした。
『じゃあ、土曜日に』
『OK。あ、できれば制服持ってきて欲しいな』まあ、よくあることだ。
『いいよ。じゃあまたね』それで男とのやりとりは終わった。

そして土曜日。
私が先に待合せ場所に着いたけど、男もすぐにやってきた。
hibaimiki01-03.jpg

~続く


※美樹が出てくる作品はこちら
 →DLSITE DMM Gcolle













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現役J×メイド/秘密のアルバイト②

現役J×メイド/秘密のアルバイト①の続きです。


hibaimiki01-02.jpg

そう私から尋ねてあげた。でも私には分かっている。
この目の前にいるどこかおどおどした態度の男はメイドカフェなんかに
興味を持っているわけじゃない。
「……い、いや実は……メイドカフェ自体はそんなに興味があるわけじゃないんだけど」
やっぱり。「はあ……そうなんですか」私は続きを促す。
「……そ、そ、そのお金出すから……バイトないときとかに会って遊んだり
 できないかなって……」
「ええー、それはまずいんじゃないですか」私はあえて大げさに言ってやった。
「ま、まあ……そうだよね……で、でもよかったらその……」
男はポケットから財布を取り出し、その中から名刺のようなものを一枚取って、
私の方に差し出した。見ると「田中」という名前とLINEのIDが書かれている。
準備のいいことだ。
「き、気が向いたら連絡してよ……じゃあ……」
男は私の手にそのカードをほとんど押し付けるようにして、その場を早足で
去って行った。

~続く


※美樹が出てくる作品はこちら
 →DLSITE DMM Gcolle











関連記事

現役J×メイド/秘密のアルバイト①

新しい非売品小ネタです。
今回は「白昼の黒い来訪者(1)J×メイド美樹編」の
ヒロイン「美樹」が主人公です。
samunemiki.jpg
※「白昼の黒い来訪者(1)J×メイド美樹編」については
 コチラ→ DLSITE DMM Gcolle


hibaimiki01hyoushi.jpg

hibaimiki01-01.jpg
そう、世の中には私みたいな若い娘とエッチなことをしたくてたまらない人、そんなチャンスを
探してばかりいるような人がたくさんいて……こうして通りに立ってると、
結構声をかけてくるんだよね。
お小遣いをあげるからそのかわりに××させてくれないか、みたいな。
態度や言い方は様々だけどみんな目的は一緒。あんまり見るからにキモいのはごめんだけど、
そういうのを除外しても結構選択肢がある。パッと見て清潔で、偉そうじゃなくて、
この人ならいいかなって思えたら、私はその人のために内緒のアルバイトをしてあげるの。
そして今日、最近お金があまりないのに欲しい靴を見つけてしまった私は誰か誘ってくれないかな
って思ってた。でもね、そんなこと思ってなくてもくるものなんだよ(笑)
ほら、割と若くて、痩せてて、高そうな服を着ているあの男の人。今日何度か見たような気がする。
多分何度もこの通りを行ったり来たりしてるんじゃないかしら。
そんなことを思ってたら、やっぱり、決心したように、私の方にやってきた。

~続く









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「週末は母と淫らなデートを」②

「週末は母と淫らなデートを」①の続きです。


「ふふ、これってデートでしょ。恋人達がデートの時にする他のこともしましょうよ」
そう言って、彼女は僕と腕を組んだ。そして彼女はその豊かな胸を僕に押し付ける。
その瞬間、僕の理性は崩壊した。さんは僕の近くのラブホテルに連れて行った。
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健全な親子の週末のはずだった一日が一転、誰にも言えない淫らで背徳感にあふれた
秘密の一日に変わる……罪深い近親相姦の行為……だが、さんはその罪深さを逆に
利用して、僕をこれ以上になく興奮させ、これ以上になく強烈な快感を味あわせる……
僕は何度も何度も歓喜の呻き声をあげながら、さんに肉体と性技に悶え、
絞り取られるように精液を放出し続けた……
hibaiarisa01-04.jpg
結局、二週間前とまた同じ状態に戻ったということだ。
良いのか悪いのかと考えれば、良いことであるはずがないのだが、
悪いことほど蜜の味がするということを今の僕ほど実感している人もいないだろう……
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~完


※「大人のバースデー★誕生日はさんのベッドで」については
 コチラ→ DLSITE DMM Gcolle









関連記事

「週末は母と淫らなデートを」①

また一つ非売品小ネタを作成しました。
今回は「大人のバースデー★誕生日は母さんのベッドで」の
ヒロイン「松原ありさ」が主人公です。
samunearisa2.jpg
※「大人のバースデー★誕生日は母さんのベッドで」については
 コチラ→ DLSITE DMM Gcolle


hibaiarisa01hyoushi.jpg
今日は土曜日で学校は休み。僕こと南ひろしは父と離婚して違う街に住んでいる
母さんを誘って一緒に映画を見に行くことにしていた。
母さんと会うのは二週間ぶりで僕は少し緊張していた。というのも、二週間前、
僕と母さんの間にとんでもないことがあったからだ。
そのことについてはここでははっきり説明する気はない。どうしても気になるのなら
ここ(DLSITE DMM Gcolle)を見てくれれば詳しいことが分かると思う。
簡単に言えば僕は母さんとイケナイことをしてしまった。イケナイことは同時にとても
魅力的なことでもあったので、正直僕は二週間前のことでは複雑な気分だった。
けれど、とにかく、そんな出来事ことあれ、やはり母さんは大事な存在なのは変わらない。
二週間、少し悩んだ後、僕は母さんに映画に誘う電話をかけたのだった。
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映画は最近はやりのアクションもので内容はまあまあというところだった。
見終わった後、近くのレストランで食事をした。
母さんは特に二週間前のことにふれることはなく、学校でのことを聞いてきたり、
あるいは自分のモデルの仕事の話などをした。僕はややぎこちない態度だったかも
しれないが、それでも久しぶりに母さんに会えたことが嬉しく、楽しい親子の時間だった
と思う。けれど、その後、様子がおかしくなった。

 レストランを出て、僕らは街をぶらぶら歩いて回った。途中、彼女が見ていきたい
というのでデパートに入った。中で彼女はとある宝石店に目を止め、その中へと
足を進めていった。後ろからついていくと、彼女はとあるダイヤモンドの指輪をじっと
見つめていた。僕は内心、母さんもやっぱり女なんだなと微笑ましく思った。
そして、少ししてから、僕は母さんに言った。
「母さん、その指輪、よかったら僕にプレゼントさせてよ」
「……えっ……何言ってるのひろちゃん……こんな高いものなのに……」
だが、彼女は知っているはずだ。僕には親戚からの信託財産があり、
金銭面では相当恵まれた状況にある。
「大丈夫だよ、母さん」
「……ひろちゃん……いいの、本当に?……すごく、うれしい」
彼女がうるんだ目で僕を見つめた。そして次の瞬間、僕の頬にキスをしたのだった。
「か、母さん!」
僕は股間が一瞬で反応してしまうのを感じながら言った。キスはほんの一瞬だった。
が、ただのキスではなく、彼女は僕の頬をぬめっとした舌で触れたのだ。
その感触が僕に二週間前の出来事(DLSITE DMM Gcolle)を思い起こさせた。

僕は心臓の鼓動が高鳴るのを感じながら、会計を済ませ、母さんを連れて外に出た。
そしてお互い無言のまま少しの間歩き続けた。
「……ひろちゃん」少し後ろを歩いていた母さんがおもむろに呼びかけた。
振り返った瞬間、彼女は僕の首に両手を回し、今度は口にキスしてきた。
すぐに彼女の舌が僕の口の中をまさぐりはじめ、そのとろけるような感触に
僕の肉棒はズボンの中でみるみる痛いほど固く大きくなっていった。
どれくらいの間、そうしていたか分からないが、やがて彼女が唇を離して言った。
hibaiarisa01-02.jpg

~続く




関連記事

気になる作品(動画)@DMM

DMMで気になった作品を何点か紹介します。
今回は前の投稿で取り扱った「愛人」をテーマに選んでみました。

愛人スイートルーム 2 玉名みら


淫語で誘う寸止め焦らし痴女 ~僕を生殺しにして愉しむ父親の愛人~ 小早川怜子


今度の愛人はわたしの接吻を独占したがる 湊莉久


東京25時 大都会不倫事情 Vol.03

関連記事

非売品小ネタ「甘い罠はフルコースで~現役女子大生西条リナ 番外編」(4)

非売品小ネタ「甘い罠はフルコースで~現役女子大生西条リナ 番外編」(3)の続きです。


私は自分の娘ほどの年の女に最初から終わりまでリードされ、あっさり射精に導かれて
しまったわけだが、そのことは大して気にはならなかった。私は最初の絶頂からほどなくして
また自分が欲情し始めていることに驚いた。そして彼女に見下されても構わないから、
懇願してでもまた彼女と交わりたいと思っていた。
 遊びか。私は山田の言葉を思い出しながら、彼の善意とも何とも分からない今夜のこの
取り計らいを不思議に思いつつ、感謝の気持ちさえ感じていた。
やがて彼女が言った。「お風呂入ろっか?」
 そんなことよりもまた彼女とセックスがしたかったが、彼女の期限を損ねるのも怖かったので
おとなしく彼女の言うとおりにした。が、そんな私の思いは良い意味で裏切られた。
風呂に入り互いの体を洗った後、彼女はバスタブの中で私を誘惑し、再び淫らな交わりの行為を
楽しませてくれた。
hibaihinrina08.jpg
ほどなくして私が射精し、寝室に戻った後も、彼女はまた私を誘惑し、ベッドの上で
何度も何度も私を絶頂に導き、あたかも彼女の言ったとおり、天国にいるかのような
快感を伴う、強烈な淫らな時間を味あわせてくれた。
hibaihinrina09.jpg
そして何度目かの射精の後、ついに私の体力は限界となり、私は眠りに落ちた。
目覚めた時には彼女の姿は消えていた。私は心地よいけだるさを感じながら
帰途についた。
 翌日、困った問題が起こった。あれほど何度も彼女と交わったにもかかわらず、
私はまた激しい欲情に苛まれていた。あたかも彼女が私の心に中に容易には消えぬ、
欲望の炎をつけてしまったようだった。
 彼女の肉体を、そして昨晩の行為を想い出さずにはいられないのだ。また彼女に会いたい。
そして私ははっとした。私は彼女の連絡先を知らないのだ……
どうして尋ねておかなかったのだろうと私は自分の無為を恥じた。だがもう遅い。
彼女は関係の継続をほのめかしてもいたというのに……
と、その時、携帯にメールが届いた。見ると山田からだった。

そうだ!

やや恥ずかしいものがあるがいっそ山田に尋ねてみようか、そんなことを思いながら
メールを開き私は愕然とした。
 そこにはリナが誰かの肉棒をくわえている上目づかいで卑屈な淫らな笑みを
浮かべている画像が添付されていた。そしてこう書かれていた。
「リナとは楽しい時間が過ごせたようだね。彼女から聞いたよ。君は今また彼女と
会いたいと早くも思い始めているのかもしれないね。だが、彼女は私のものだ。
もしまた君が彼女と会うことを希望するのなら、私と色々話し合う必要がある。
今日一日、彼女は私の家ですることがあるから、君と会うことができない。
君は今日じっくりどうすべきなのか考えることだ。私の期待することが
うまく伝わっていることを期待するよ」

~完


※西条リナの他の作品については
 コチラ→ DLSITE DMM Gcolle













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非売品小ネタ「甘い罠はフルコースで~現役女子大生西条リナ 番外編」(3)

非売品小ネタ「甘い罠はフルコースで~現役女子大生西条リナ 番外編」(2)の続きです。


「あああっ」
肉棒を強烈に刺激する粘膜の感触とその淫らな光景がもたらす興奮に私はまた声を
上げてしまった。が、彼女はそんな私に気づかうことなく、肉棒のそこかしこに
舌を這わせ、舐め上げ、あるいは時に口づけし、淫らな音をたてながら、うっとり
するような愛撫を続けた。
 私は荒い息を漏らすのと、短い歓喜の呻き声を上げるのを繰り返しながら、股間から
脳裏に伝わる心地よい感触に酔いしれていた。そしてそれは、肉棒全体が彼女の口の
中に包まれた瞬間、さらに強くなった。
「あっ……ああああ……も、も。もう……そんなにされたら……ああっ」
私はその強烈な快感に膝から下ががくがく震え、絶頂を迎えようとしているのを
感じた。だが、それを察したように、次の瞬間、彼女は私の肉棒から口を離してしまった。
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「ふふ……谷口さん……立ってるのつらそうね……座らしてあげる」
「……あっ……あふっ……そ、そ-」それよりも続きを、と言いかけて遮られた。
「だめよ……私の口よりももっと気持ちいいところが残ってるのに……」
「そ、それって……!?」私は彼女の言っていることが分かり、激しく興奮した。
「ふふ、あそこのソファで可愛がってあげる……さ、座って……まず、ソファで……
 私のオマ○コで搾り取って上げる……」
私は荒い息のまま、彼女の言うとおりソファに腰かけた。彼女は私が腰を下ろしたのを
見ると、近寄り、おもむろに後ろを振り返った。そして私に背を向けたまま、
私の膝の上に腰かけた。
「あっ……」
「ふふ……私のオマ×コ感じる?」彼女は腰を前後させ、陰毛を私の膝に触れさせた。
「あ……あああ……か、感じるよ……!」
「ふふ……入れたい?」
「あああ……い、入れたいよ……リナちゃんのオマ×コで……し、絞り取って欲しい……」
「うふ……じゃあ……いいよ……私のオマ×コで……谷口さんの白いの、いっぱい
 吸い取ってあげる」そう言うと彼女は腰をふっと浮かせ、私の肉棒を掴むと、
また腰を下ろし、膣の入り口のところに押し当てた。
「じゃあ……入れちゃうよ……」
「あっ……あああ!……」亀頭から徐々にその下までよく湿った生暖かい粘膜でゆっくり
包まれていく、その感触には何とも言えぬ背徳感と心地よさがあり、私は全身が歓喜で
ぞくぞくするのを感じていた。
「ああん……奥まで入れちゃう……」ずぶずぶずぶと肉棒が彼女の膣の一番深い所まで届いた。
「ああああっ!……す、すごい……あああ……き、気持ちいいよっ……」
「あん……私のオマ×コそんなに気持ちいいの?」彼女は腰を妖しく蠢かせ始めた。
「あふっ……あひゃっ……あああ、そ、そんな風にされたら……」
「ふふ……されたらなあに?……あん」彼女はさらに腰を激しく動かした。
「ああああっ……ち、チ×ポが……と、とろけちゃいそうだよっ……」
「ああん……もっと、とろけせてあげる……」
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彼女はおもむろに私の方へ振り返り、両手を私の首に回すと、キスしてきた。
ぬるっとした感触の舌が私の口の中に潜り込み、奔放な動きで私の舌をまさぐる!
その肉棒と舌の両方に同時にもたらされる、心地よく淫らな粘膜の感触に私は打ち震えた。
そして再び、急速に、絶頂に近づいていくのを感じていた。
だが、流石にこのまま出してしまうのはまずいだろう、と頭の片隅で感じてもいた。
と、次の瞬間、ふと彼女の唇が私の唇から離れたので、私は彼女に言った。
「……り、リナちゃん……も、も、もう…で、出ちゃいそうだよっ……」
「ふふっ……ぴゅっぴゅって出ちゃいそうなの?」
そう言うなり彼女はさらに腰を激しく動かす。肉棒と膣がたがいの愛液でこすれあう
淫らな音が寝室に鳴り響き、私は肉棒がよじれてしまいそうな強烈な快感に身悶えた。
「あひゃっっ……だ、だめっ……イくっっ……イっちゃうよっっ……!」
次の瞬間、私の絶頂を察したように彼女は素早く腰を上げ、彼女の膣から外に出るや、
私の肉棒から大量の精液が飛び出した。
 私は一種目の前が真っ白な光に包まれるような錯覚を覚えつつ、これまでの記憶に
ないくらい長く心地よい射精の感触にうっとりしていた。
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~続く



※西条リナの他の作品については
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非売品小ネタ「甘い罠はフルコースで~現役女子大生西条リナ 番外編」(2)

非売品小ネタ「甘い罠はフルコースで~現役女子大生西条リナ 番外編」(1)の続きです。


彼女との食事は楽しかった。最初こそ緊張したものの、聞くとまだ二十歳の
女子大生という彼女は私がぼそぼそと話す会社のことなどに、あたかも関心を
もって耳を傾け、そして尊敬するようなまなざしで私を見つめるのだった。
正直悪い気はしなかった。一方で私が学校のことを尋ねると、気さくな口調で
友人たちと遊んだり、サークルで行った旅行の話などを楽しそうに語るのだった。
まだ私の娘と言ってもおかしくないほど若い年頃の彼女が私をリラックスさせ、
食事を楽しませてくれた。
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 だが一方で、時折、彼女の表情にどきっとするような色気が浮かぶこともあった。
そう女子大生と言えば若いは若いが、それなりの積極性がある人間であれば
それなりの経験も積んでいるだろう。私は一瞬さっと彼女の全身を眺めて
まだどきっとした。胸は程よく突き出、腰は締まっている。性的な魅力に溢れた
豊かなその肉体、その裸体をどれほどの男がこれまで目の当たりにし、
触れててきたのだろう。
 そんなことを考えていると、私の股間はみるみる膨らみ、固くなってしまい、
私は内心きまり悪い思いをしながら、食事をしていた。

 それから、一時間半ほど経ち、最後のデザートの皿が下げられた後、
私たちは食後のコーヒーを飲んでいた。やがて彼女が口を開いた。
「それで……この後、どうされます?」
「えっ……ど、どうって?」
「ふふ……部屋を予約していただいてるって聞いてるんですけど。
私は今日一日分の料金をいただいています。だから谷口さんが希望するなら
私と一晩過ごすことができます……それで、ふふっ……その結果として
もしそれ以降もまた会いたくなるようだったら、条件だとかは個別に相談する
ことになっています」
私は山田の言っていたことを思い出した。いわゆるデートクラブのような
ものなのだということがやっと分かった。
「で、でも……それって……?」
彼女は笑みを浮かべてうなずいた。そして私に顔を近づけ、周りに聞こえぬよう
囁くように言った。
「そう……もし私と……エッチ……したいなら……してもいいんですよ」
私はごくっと唾を飲みこんだ「そ、そうなんだ……」
「そう……谷口さん……会う前に想像してたよりずっと素敵な人だったから、
 私嬉しくて……だから……今夜いっぱいサービスしてあげたいな……」
「で、で、でも……ぼ、僕は実は……あんまりそういう経験が……」
「あら……大丈夫ですよ……私に任せておけば……谷口さんが喜ぶようなこと
 いっぱいして……天国に連れて行ってあげる」
そう言うなり、彼女は机の下で足を延ばし、靴の先を私の股間に押し当ててきた。
私はその感触に歓喜し、思わず息を漏らした。
 彼女はその足で私の股間を愛撫しながら言った。
「ふふ、気持ちいい?じゃあ……部屋でもっと気持ちいいことしましょうか」

部屋に入ると、彼女は私をソファに座らせ、正面の窓の前に立って言った。
「ふふ……谷口さん、食事中、私の裸の姿想像してたでしょ」
「えっ……そ、そんなことは-」
「とぼけたってだめよ。女はそういうことわかるんだから……
 ね、谷口さん……見たい?……私の裸」
「……み、み、見たい」
「ふふ、最初から正直に言えばいいのに……じゃあ……いいよ……
 私の体見せてあげる」
そう言うと、彼女はワンピースを脱いでブラとパンティだけの姿になり、
嘲るような笑みを浮かべて私を見た。私の娘くらいの年でありながら
毒気のある娼婦のようなその佇まいは背徳感にあふれ、私をぞくぞくさせるような
色気を持っていた。
「これも?」そう言って彼女はブラに手をかけた。
 私は口の中がからからになるのを感じながらうなずいた。すると彼女は
ゆっくりブラをはずし、その豊かな美しい乳房を私に見せつけた。
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「ああっ……」
その淫らな姿に股間がさらに固く熱くなるのを感じながら、私は思わず声を上げて
しまった。彼女はそんな私を嘲笑うように見つめながら、パンティも脱ぎ、
全裸になった。
「ふふ、今度は谷口さんの番よ……早くそんな服脱いで私と気持ちよくなりましょ」
「……う、うん」私は思わず顔がにやついてしまいそうになるのを恐れながら、
おずおずと着ている服を全て脱いだ。
「ふふ、もうそんなに大きくなってるの……すごく美味しそう……
 じゃあ、こっちに来て」
「う、うん」私は彼女の言うままに近づき、彼女の目の前に立った。
そしてあらためてその素晴らしく豊かで性的な魅力に溢れた肉体に見とれていると、
彼女はおもむろに両手を差出し、五指を広げた状態で私の胸に触れた。
少し冷たい感触に一瞬びくっとしたが、彼女は構わずに私の全身をさすり
愛撫するように手を動かしながら、徐々に下の方へずらしていった。
そもそも裸の女性に裸を触れられるという経験があまりない私はそれだけで
息を荒げ、またうっとりしてしまっていた。そして肉棒の付け根のすぐ外側のところ
まで来ると、付け根を囲うような状態でぴたっと動きを止めた。
「ああっ!……はあ……はあはあ……り、リナちゃん」
「ふふ……なーに?……」次の瞬間、私の肉棒が彼女の両手に包まれた。
「ひゃあっ……ああっ……」
「あん……もう先っちょから何か出てきてるぞ……お仕置きが必要ね……」
「……お、お仕置き?」
だが、彼女が質問には答えずに、私の肉棒を握ったまま、その場にひざまづいた。
そして上目づかいで私を見ながら言った。
「じゃあ……私のお口でたっぷりお仕置きするから、ちゃんとこのまま立ってるのよ」
そして彼女は私の肉棒に顔を近づけると、舌を出してねっとり這わせ始めた。
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続く


※西条リナの他の作品については
 コチラ→ DLSITE DMM Gcolle











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非売品小ネタ「甘い罠はフルコースで~現役女子大生西条リナ 番外編」(1)

これも久しぶりですが、カテゴリ「非売品小ネタ」の投稿です。
この投稿も今年はもう少し増やしたいと思っています。
ちなみに今回は「★現役女子大生★JD★西条リナの処世術」の
ヒロイン「西条リナ」を主人公に作成してみました。

※「★現役女子大生★JD★西条リナの処世術」については
 コチラ→ DLSITE DMM Gcolle

それでは、以下お楽しみください。




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「谷口君、君も役員になったんだから、もう少し遊びの方も憶えたら
いいんじゃないか。そういうのも見識だよ」
そんなことを先輩風を吹かして言ってきたのは、2年前に総務系の役員になった
山田という男だった。
 私は先月、色々な幸運に恵まれて、務めている会社の役員に選任された。
務めているのは携帯電話用の電子部品などを製造する中規模のメーカーで、
入社以来、私はずっと研究所での開発研究を担当してきた。そして、40を
超えた頃に私が開発した新しい製造技術が会社の利益向上に大きく貢献した
との評価を受け、46歳になった今年、役員に選任された。
 嬉しい反面、専ら開発研究の世界に向かい合ってきたのが、今後は会社の
それ以外の部分も含む広い範囲のマネジメントについて責任を負わなくては
ならないということに少し当惑してもいた。
 そう、たまたま私が開発したものが大きな結果を生んだのだが、所詮私は
内気な技術屋、根本は根暗なオタクにすぎない、人の上に立つ器などではない
と思うのだ。
 まったくそんな私に役員という大役を任すなんて……そんなことを
今日も夕方、仕事が少し落ち着いてきたころに一人考えていた。
そんなとき先の山田という役員がふと私のところにやってきて私に声を
かけたのだった。
「はあ、遊びと言いますと?」
すると山田はいやらしい笑みを浮かべて言った。
「分かるだろ君……何、分からないのか、察しの悪い男だな」
「な、何なんですか?」
「女だよ女……そうだ、君はまだ独身じゃなかったかね」
「は、はあ……そのとおりですが」私の女性経験は風俗だけだった。
「なんだ、遊びたい放題じゃないか!羨ましい!」山田が豪快に笑う。
「ですが、山田さん、この年で恥ずかしいんですけれど、私はあんまり
 女性を口説いたりするのはうまくないんですよ……」
「馬鹿。そんなの金さえあれば何の問題もないんだよ。金さえあれば
 たっぷり楽しめるサービスが色々あるんだから。まさか君がお金に
 困ってるってことはないだろ。収入も大分上がったんだろうし」
 確かに金に困っているということはなく、むしろ独り者の男としては
十分過ぎるくらいの余裕があった。
「大丈夫私に任せておきたまえ……早い方がいい、明日の土曜の予定は?
 ない?……そうか、それなら夜の七時にここのロビーで待っていたまえ、
 いいね」
 山田はなんだかよく分からないうちに勝手に私に話を進め、最後に私に
小さなマッチ箱を渡し、半ば唖然としていた私を残して、その場を去っていった。
それは都内でも有数の超高級ホテルのマッチだった。

翌日、正直わずらわしいなという気持ちでいっぱいで、どうしてその場で
無理にでも断らなかったのだろうかと後悔した。が、もう遅い。先輩の役員が
決めたことなので無視するわけにもいかず、私は夜になると渋々そのホテルに
出かけた。
そしてロビーのソファに腰かけ、煙草を吸っていると、携帯電話がなった。
電話は山田からだった。
「おう。もう着いてるかい?」
「あ、はい……5分くらい前に」
「よし。そしたらな、もう少ししたら西条さんという若いお嬢さんがそこに
 やってきて君に声をかける。君は彼女とホテルの最上階のレストランで
 食事をする。君の名前で予約がしてある。それから?その後は自由だ……
 くくく……君の希望と彼女の提案を照らし合わせて考えたまえ……」
くっくと笑いながら山田が電話を切った。
 次の瞬間「あの……」と突然後ろから声をかけられ、私は飛び上がった。
ふりかえると、若いやや派手だが魅力的な美しい顔立ちの女が立っていた。
 それではこの女が……山田の言っていた……「あ、さ、西条さん?」
「あ、はい」彼女がにこっと笑って答えた。

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次の投稿に続く










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気になる作品(二次元)@DMM

久しぶりに気になった作品紹介で、
今回は二次元の作品をいつくかご紹介します。

ちなみに今年はこの「気になる作品」紹介含め、
ブログの投稿をもう少し増やすことが目標の一つです。
有言実行なるか分かりませんが^^;
新旧ジャンル問わず私の嗜好に引っかかった作品を逐一これまで以上に
ご紹介していこうと思いますのでよろしくお願いします。

クリスマスに爆乳ビッチサンタがやってきて犯されまくる
クリスマスに爆乳ビッチサンタがやってきて犯されまくる

クリスマスに爆乳ビッチサンタがやってきて犯されまくる クリスマスに爆乳ビッチサンタがやってきて犯されまくる

夏帆ちゃんの早漏改善カリキュラム
夏帆ちゃんの早漏改善カリキュラム

夏帆ちゃんの早漏改善カリキュラム 夏帆ちゃんの早漏改善カリキュラム

変態どもが夢のあと
変態どもが夢のあと

変態どもが夢のあと変態どもが夢のあと

おち○ぽいぢりCG集vol.2
おち○ぽいぢりCG集vol.2

おち○ぽいぢりCG集vol.2

ナオコさんと僕‐二人だけの秘密の時間‐
ナオコさんと僕‐二人だけの秘密の時間‐

ナオコさんと僕‐二人だけの秘密の時間‐ ナオコさんと僕‐二人だけの秘密の時間‐




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前作第二版について(DMM)

以前の投稿にてご案内した
前作「【官能小説】タレントの卵と援×~とあるITベンチャー社長の告白」
の第二版への差し替えですが、DMMでも対応が完了いたしました。
DLSITE及びGcolleでは既に対応が完了しています。

初版をご購入いただいている方は、無料で第二版をダウンロードいただけます。
詳細は下記投稿をご参照ください。
http://wakuyuu.blog.fc2.com/blog-entry-143.html

ちなみに商品のPDFのファイル名が、
“talent.pdf”となっている場合は初版で、
“talentver2.pdf”となっている場合は第二版となります。

どうぞよろしくお願いいたします。

※なお同じ主人公が活躍?する新作「現役J×アイドル板見友香の昼と夜」につき、
 既にPIXIVでは公開していたのですが、新たな内容紹介用サンプルを作成
 しましたので、ご紹介しておきます。よろしくお願いします。

sampletalenth50.jpg
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楽しんだ動画

久しぶりにカテゴリ「楽しんだ作品」の投稿です。

今回の年末年始は比較的時間に余裕があり、
以前から気になっていた作品のいくつかを
鑑賞する機会がありました。

結構昔のもあったりするのですが、
とにかくこれは良いなと思ったものをご紹介します。

※ややネタバレ含みますのでご注意ください


代理妊娠 不妊症の姉の為に義兄と中出しセックスをする巨乳女子校生 野宮さとみ
子供が産めなくなった姉のために代理で姉の夫の子供を妊娠・出産することになったJ×。
そんな一見無垢な黒髪の娘は寝室で妊娠のために義理の兄と性行為にのぞみ、そこで奔放な面を見せ、
義理の兄は思わぬ快楽に呻き声をあげる。そんな筋に背徳感が感じられて興奮しました。

代理妊娠 不妊症の姉の為に義兄と中出しセックスをする巨乳女子校生 野宮さとみ


家なきJKギャル ~即席つらたんアルバイト~ (りこ) #01
家出したJ×がAVメーカーにバイトに来る、という設定で、基本は男の言うなりです。
が、この女優さんは舌技がむちゃくちゃエロく、やられたら気持ちよさそうです。
やってるときの顔つきもエロくてどこか挑発的で、平静を装いながらも実は気持ちよく
感じている男を内心見下している、そんな雰囲気さえ感じられるところが気に入りました。

家なきJKギャル ~即席つらたんアルバイト~ (りこ) #01

バレないように彼女の親友とこっそりヤル! 8
これだけたくさんの作品が出ているということは、間違いなく人気なのであろう
友達の彼氏・旦那の寝取りもの。女性の小悪魔的な魅力がいかんなく発揮される設定のため、
私も結構気にっています。本作ではその共通のテーマで複数の女優・物語が収録されており、
私が気に行ったのは向井恋さん出演のものです。このぽてっとした唇で何度もキスされた後、
「続き、、、したい?」なんて言われた日には落ちない男はそうそういないのではないでしょうか

バレないように彼女の親友とこっそりヤル! 8

電撃復活 桜木凛 美専属デビュー 桜木凛
痴女的なキャラクターで売り出されている女優さんかと思いますが、本作では
私は彼女を愛人のような存在として見ることでさらに楽しめました。
旅行に連れて行き美味しいもの(ひつまぶし)を食べさせてくれる愛人に対して、
その見返りに責めるプレーで強烈な快楽を与え、声をあげさせる、、、みたいな感じです。
特に風呂場~寝室への一連の流れのシーンで男を喜ばせる様に興奮させられました。

電撃復活 桜木凛 美専属デビュー 桜木凛

夢のいもうと◆温泉 由愛可奈
薄暗い温泉でのシーンがとてもよかったです。由愛可奈さん扮する妹が、体を洗うシーンでは
兄の手を逃れるように無邪気に牽制しながらも、その後、湯船につかってからはむしろ
兄を甘く誘惑する淫乱な女に変貌します。淫らな行為に応じることを決めた女性の色気のようなものが
出ていて興奮しました。

夢のいもうと◆温泉 由愛可奈


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新作完成

明けましておめでとうございます。
年明けから何日か経ってしまいましたが ^^;
今年もよろしくお願いいたします。

さて、昨年末の投稿にてご案内した
新作「現役J×アイドル板見友香の昼と夜」
が完成しました。

取り急ぎはGcolleにて販売を開始しており、
以下バナーより販売ページへアクセスしていただけます。

現役J×アイドル板見友香の昼と夜
現役J×アイドル板見友香の昼と夜


DLSITE及びDMMにも申請を行っており、
承認され次第、販売が開始されるかと思います。
その際は改めてご案内いたします。


→2014年1月4日追記
DMM販売開始されました。以下バナーより
販売ページにアクセスしていただけます。



→2014年1月5日追記
DLSITEでも販売開始となりました。
以下バナーより販売ページにアクセスしていただけます。
現役J×アイドル板見友香の昼と夜 DLsite.com直リンク

最後にその紹介画像とサンプル画像を
張り付けておきます。
どうぞよろしくお願いいたします。


shoukaitalenth.jpg

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sampletalenth29.jpg

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sampletalenth55.jpg
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